ネットの番組消しました。

ある、ネット番組の1コーナーを担当させてもらい、

88ステージで、がんばったのですが、

大切な一言をお伝え間違いがありまして、全削除となりました。

 

関係者の方がた、申し訳ありませんでした。

 

見ていただきたかった方々、ゆっくりとお声掛けしていこうかな、、と、思っていた方々、

応援してくださった皆様、残念です。。。

この、一つ前のブログも消しました。(その番組の、そのコーナーに付随した内容だった為)

関われた、作品のような時間の記録がなくなるのは、とても残念でした。。。

 

でも、ご迷惑になるので、やむおえません。

 

救いになったのは、番組スタッフの対応と、FB(フェイスブックの「いいね!」や、励まし・・)

近しい方の「おもしろかった!」の声や、感想。メッセージ。

生本番に、88ステージに来てくださった方がたや、書き込みしてくださった方がたとの

思い出ができたこと。。。

 

これを機に、作品つくりや、ちょっと絵本の構成に似ているなと思ったコーナーの構成作り、言葉の勉強など、

改めて、取り組もうと思っております。(「ちゃんと、日本語しゃべれば?」の書き込みにも、まいりました。)

 

そして、

今、このブログを読んで下さっているあなたに、

お礼を申し上げます。

 

        ありがとうございました。

 

 

 

 

色の話、黄色、錦織選手に思うこと

2015年、全豪オープンテニス(2回戦、vsドデック戦)を見ていて、

錦織選手の強さと勢いに、色の力を重ね合わせて考えてみました。

 

ユニフォームの色は、ご本人が、選びに選び抜いた黄緑色!!

 

黄色は、光の色。

どこまでも拡がっていく性質。

気まま、軽さ、知性(知ることで、世界が明るくなる、)ライトな性格。

こんなイメージの黄色ですが、

錦織選手が、こだわったポイントは、強さだそうです。

確かに、黄色は、目立つ!!(交通安全の効用も)

そして、軽く動けるイメージから、強さをアピールする作戦もあるのでしょうか?

 

そして、黄色ではなく黄緑にこだわったところに、ポイントがあるのでは?

と感じています。彼の性格の中に、緑が入っているのでは?本来、彼は、穏やかな

緑の人なのでは?・・・・植物や、自然をイメージできる

時間を超越した色。癒しの色。

 

選手は、闘志、やる気を表す赤を選ぶ人が多いように思われますが、彼は、どこまでも

自然体。

大自然を味方につけて、これからも大きな樹木のように、どんどん大きく

なっていくのでしょうね☆  ☆\(^^)/☆

 

 

 

 

 

緑と青

今日は、「緑」について書いてみます。

森の中の絵を、ワタシは、このホームページのタイトルに使っていますが、

木は、人のよりどころ。。。

植物全般を表す緑色に癒されるな~・・と、思った方も多いのではないでしょうか。

 

緑の性格を持っている人の特徴は、おっとり、のんびりです。(時間のながれを意識しにくい)

簡単に「癒し」・・と言ってしまうのはさけます。

なぜなら、前々回、「家のオバーさんの赤の例」を書きましたが、

赤い性格の人から見ると、緑は、イライラの素だからです。

 

赤い人は、時間をどう有効に使うかを考え、仕事をしている時の効率、マメージメントなども

行動的にこなします。(いや、考えるのは、青の仕事かもしれません)

一人の人間の中に、赤と、青が入っていると、仕事ができる人!!!!という事になりそうです。

 

反対に緑は、非効率的なのか?

・・・・・じっくりじっくりの緑の人は、自然体。

本来の地球のぺースに添いやすい。泰然としていて、最終的に全体を見て判断できる。

と、言われています。

 

青の性格は、考える人。

緑が全体を見ようとするのに比べて、青は、自分の中に沈潜していく。

 

一つ、興味があると深く掘り下げる。。。。学者肌?

ぜひ、チームを組んで、その深い知識を公に広げる人材に恵まれてほしい人。

 

そんな感じです。。。。。これからは、チーム作りの時代になるといいですね!

虹のチーム!

今年は、これを、何度も繰り返し言っていこうと思っておりますよ~~~(^^★

 

アイキヤッチ画像は、ルネ・マグリットの「星座」です。

赤と緑の対比が美しいですね。

バックに静かに青空。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

色の効果 虹色

前回、赤い色の性格について、描きましたら、

友人のМさんが、色々なことがあるけど、それぞれの色が

集まって、虹ができたらいいですね!

と、コメントしてくれました。(fb)

 

本当ですよね~・・・。

長所を活かし合うことで、大きなことが成し得るんでしょうねぇ・・。

 

虹の7色。。。赤、オレンジ、黄色、黄緑、緑、青、紫

もう一色、見えないけれど、赤紫が隠れているといいますね(。^^。)

 

もし8人で、大きな架け橋になって、次の世代になにかをバトンタッチできたら、

なんだかステキですね!

 

もし、一人の人間が8色を使い分けられたら、、色々な人とうまくやっていけるのでしょうか?

 

ゲーテの色彩論では、人間を4つの色に分けますが。。

4色のどのタイプなのかわからないくらいにバランスの取れた人をめざします。

 

普通、大人になっていくと、青いタイプになることが多いようです。

冷静。思慮深い。勤勉。落ち込む。・・というイメージの人。

しかし、青い雰囲気に入り込み過ぎると、一人が好きな人。。人といたくない。。

となり、生きるうえでのバランスが傾いていくようなんです。

なので、友人に同じような青い人がいれば、鏡になり、気を付けようと、

言い合えるし、客観視できるんだそうです。

 

自分の中に、青があるな~・・・でもときには、情熱的になる。。。こんな感じで

バランスをとります。

続きはまた。^^★

 

 

 

嫁ー姑nо2 色の効果

色の効果について

まだまだ検証中なのですが、、

1例として、もしよかったらお役立て下さいね!

 

うちのオバーさんは、はきはきしゃべるし、カッとなりやすい・・・

そして、よく動くタイプです。

色で例えると、赤。

怒るとボウボウと火の粉を吹いたよう。

 

個人的には、ニガテナタイプです。

有名人で例えると、、、いい感じでは、スカーレット・オハラ。

はっきりしていてわかりやすい。

でも、周りの人は振り回されそうです。

 

こういう人には、同じように激しいタイプがいいようです。

映画「風と共に去りぬ」の、スカーレットの相手のレッド・バトラーがお似合い

でした。2人とも、ハキハキした強い自信に満ちた口調でした。

 

話を、「嫁ー姑」に戻しますが、、ワタシは、おっとりのグリーンと、好奇心の黄色

を持っています。

なので、赤の姑が苦痛です。

しかし、できうる限り「赤のマネ」をします。

伝える内容はハッキリと。大きな声で。

’よく動くフリと共に!!‘

効果は、少しずつ出てきていると感じておりますが。。。

 

ワタシのことを、「なんちゃできんな!!」と言っていたのが、

やってるフリをしている点(その部分)は、認めてくれているようです(^^v

赤のフリ効果!!・・・効果アリ!ということで。

 

あぁ~・・・・・・でも、疲れますね。

なので、なるべく、台所で、出会わないように気を付けたりして^^;

お小言もうるさいので。。

(声が大きいので、オコゴトでなくて、オオゴトみたいに聞こえます)

「キュウリはもっと細~に切らな、いかんやろ!」

『はいはい、10m離れた人にも聞こえましたぁ!』(心で思いつつ)とか。

この声は、なかなかマネできませんが。^^;

 

まア、元気で暮らしてくれていればよしとします。

 

ところで、あなたは、何色ですか?

 

 

 

嫁ー姑

アサイチで、「嫁ー姑」に関する話題のコメントを募集していたので、

書いてFaxしてみました。。。が、ゼンゼンかすりませんでした(+о+;

 

鋭いご意見がたくさん出ていましたからね~。。。「嫁ー姑」、永遠のテーマ?

でも結構、送る時ドキドキしました。(初体験!(^^;))))

 

こんな風に書きました。

>「挨拶文、省略。。。先程、夫の家に帰省した際に、お姑さんに、

‘ペースが乱れるから、手伝わなくていい!’と言われて、もう行きたくなくなりました」

というご意見がありましたが、私の姑もそういうタイプです。

 

「本音を言う女!」

こういうお姑さんへの対応案。。。

最近は、ワタシもなるべく言うようにします。

反撃が返って来ると怖いですが、「見習っていま~す」と言って、逃げます。

 

ワタシは、同居生活を18年くらいやっていますので、

こういうお姑さんのパターンが解ってきました。

 

何年も猫をかぶっていたある日、頭の中でブチッ!と配線が切れる音がして

言い返したところ、10倍くらい言い返されて、「うるさすぎ~・・・」と逃げました。

でも、彼女は言うだけ言ったら後に残らないようで、次の日から話しかけてきます。

 

これを、18年間×(年間12回として)=316回 くらい

繰り返してみて、やっと学習したのは、

 

人間同士のタイプの違いだと割り切ったらいいのかもしれないな~・・ということです。

お互いの人間同士の「タイプの組み合わせ」で、相手の出方のパターンを知る。。。

 

早く、お姑さんのパターンを知って、なるべく怒らせないように、暮らしていく。

これがいいみたいです。

アサイチのサブタイトル、、、「夫の家に帰省の3日間の辛抱!!のハウツー」

の話題には対応していなかったかもしれません★(^^;3日間なら、猫かぶる

でいいかも?

 

 

 

 

冬至にゆず湯

12月22日は、冬至。

昔は、新年のお祝い。新たな気持ちで、迎える日だったようです。

 

ゆず湯に入る風習は、体のおきよめなんだそうです。

風邪の季節だから、ビタミンcをお肌から吸収するのかと思っていましたが。

日本人は、塩で場を清めたり、浄化することに重きを置く民族ですよね!

そういえば、元旦に、お餅を積んでトップにみかんを載せますが、

あれも、おきよめなんでしょうか?

 

これから、だんだんと、日が長くなりますね^^

太陽や、星々の運行に自分のあり方を添わせられたら、どんなに体が楽になることでしょう。。と、

よく思います。

例えば、日があるうちに、夕ご飯を食べて、日が沈んだら眠る・・・とか。

太陽と一緒に活動するのが、一番健康にいいようです。

 

あ、無理ですね(^^;

夜まで、仕事をする方も多い現代人が、大昔の人の暮らしぶりを真似しずらいですね。。

2時間くらいは、ずらしてもいいようですが。

 

小さいお子さんは、なるべく早めに寝かしてあげてくださいね!

脳の成長も違ってくるとか。

 

首の思い出

「首の思い出」・・があります。

FBで、シャンタンさんの記事を拝見。急に蘇った記憶があります。

 

記事の内容は、臨済宗の臨済が、「魂とは?」と問われ、その人の「首」を絞めた話。

 

彼にいくら言葉をつくしても伝わらないであろう「魂」について、一瞬死と向き合う体験を与えることで、

「今ここ!!」を味わう行為に及んだ?

その彼は、分かったらしい。。。今ここに生きていることや、生のありがたさが。

 

私の体験のそれは、学生時代にIの家に行った時でした。

学際で、バンドにさそわれて親しくなり、家の方向も途中まで同じで、何度か寄り道。

彼のお母さんは、服飾デザイナーをされていたせいか、Iは、いつも奇抜な服や、

ファショナブルなステージ衣装風(?)で、通学して目立っていました。

 

ある日Iの家に行った時、1Fでは、美しいお母さんが縫い物をされていて、

2Fの部屋で「描きかけの課題を見せるから」と言われて、2Fへ。

(いつも、お母さんのチェックがあって、どこの誰で、父親は何をしているかなど、、聞かれた聞かれた・・・(~~)。。)

共通の友人の話、特に、とんと会わなくなった幼馴染の

Kの話を聞けるのは楽しかったし、なるべくそこへもっていったような。。。(あ、話、ズレマシタ)

課題や、発想の話をしていた時、急にIの手が伸びてきて、、ワタシの「首」に!

「いい発想方法がある!」だったか、

「いい、体験をさせる!」だったか・・・なにか言っていたような。。。?

 

息ができなくなった。

もがいて、「や、め、て、」・・・と言ったか?どうか?・・・(覚えていない)

首が痛い。首が閉まる。息ができない。(そこで、あきらめたような気がしますが・・・)

目の前が、(目は閉じているがありありと見えたのは、、、)テレビの砂嵐状態。

色は、グレー。。。テレビ画面にシャーっと入るアレでした。

Iは、首に当てた手をゆるめない。。。。もがいていたら、

目の前が、「イエロー・グレーの砂嵐」になった。。。横筋模様につぶつぶが並び始めて、、、川?・・・と

思ったら、Iの手が首からはずれた。

 

Iー「どうだった?」

ワタシー「・・・・・・・・・・・・・・苦しいよ!!!!・・・なんで!?」(ゴホッ!ゴホッ!)

Iー「何か見えた?」

ワタシー「・・・・(’ ’ 。о ○ ・・・・黄泉の国・・・・川かなア・・三途の川かも?」

Iー「なんだアつまらん。みんなと同じこというな!!」

ワタシー「・・・・!!(ぶちっ!)」

Iー「貴重な体験が出来ただろう!?」(^^

ワタシー「頼んでないのに、こういうことしないで!!!」(’о ’♯♯♯

 

それ以来、Iとは離れたれたような記憶が。。。

物好きな女友達がやたら仲介役をたのんできたが、

それをきっぱり断れなかったことの方が印象に残っていて、首の体験の方は忘れていた。

スター気取りで、横柄な態度でヘンナ人。服のおさがりをくれたり、やさしさも見せてくれた・・・・

そこに気を許す人は大勢いたんだろうなぁ・・・と思いますが、

けっこう、キ・ケ・ン!

 

もしかしたら、彼は求道者だったのかも知れない。。いや、ただの好奇心だったのか?

ワタシは、黄泉の国の入り口へ行ったのか?

あの時、イエロー・グレーの川のような模様になった砂嵐は「黄泉の国」の隠喩なのか?

死ぬ前に、だれもが渡ると言われる三途の川へ行って、見て来たのか?

あとどのくらいで・・・渡って行けたのか?

もし、渡っていたら、魂が抜けたのか?

 

今、ワタシはこちら側にいる。。。。。泣いたり、笑ったり、怒ったり。日々の感情を味わうのも喜びだな~と、

つくづく思う、今日この頃です。

 

以下は、FBのシャンタンさんの文章の一部です。

 

もちろん、誰かに首を絞められて、

危うく殺されそうになれば、あなたは未来のなかにはいられない。

あなたは過去のなかにはいられない。

あなたは今ここに移る。

その瞬間を取り逃がしたら、危険だ。

このような人に向かって

「内側に深く入ってゆき、自分が誰であるか知りなさい」

と言うなら、それだけで相手は変容を遂げる。

彼はサマーディに入ってゆく。

彼はその瞬間に立ちつくす。

ほんの一瞬でも現在にいることができたら、

あなたは実在を知ったことになる。

実在と遭遇したことになる。

そして、あなたは二度とその足跡を見失うことがない。

精神霊的な感覚とは、あるがままのもの・・

このすべてのあるがままの姿を知ることだ。

これ!

今起きているこれ・・

 

マヤ歴のこと

時間の番人、マヤ人のお話を聞いたことはありますか?

13の暦というマヤ歴で、自然の流れで暮らしていた人たちです。
日本人の中には、マヤ人からの転生の人が多いと言います。
なので、陰暦(月の暦)が、からだにしっくりくるのではないかと思います。

この頃、山が紅葉して秋が深まってきたな~と思っていたら、はや、師走。
カレンダーが、早すぎます。。。
と、文句を言ってもしょうがないのですが。

マヤのウェーブスペルという流れでは、物語の「起承転結」の
‘転’=‘転回’の‘青’の期間が続いているようです。
ちなみに、起ー赤、承ー白、転ー青、結ー黄、となります。

12月8日から、‘結’=‘黄色い流れ’に入るようです。

起承転結の結びの時。
どんな結末になるのか、楽しみですね!

それぞれが、関わっている関心事の結末!

こんなお話も興味がある方も、ユキーノアート教室にて
リクエストして下さいね!
雑談の多いアート教室しています。(^^)/

高倉健さんの最後の映画より

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高倉健さんの、最後の映画を撮影した時のインタヴュー番組をテレビで見ながら、

スケッチしました。

 

健さんは、「炭鉱の町に育ったから、口の荒い男達の様子は肌身で分かっているので、

新人の頃にヤクザ映画の話が来た時、できるな。。と思いました。」

と、語っていました。

育った環境は、仕事につながるんですね!

 

あなたは、何なら自信がありますか?