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焦った夢のこと

【焦った夢のこと】

88ステージで「ユキーノアート教室」として土曜日の子供達や、時々大人の方と

一緒にお絵描きして8年。

最近みた夢は、その準備がしていなくて、教室もごちゃごちゃで、(実際の場所ではない)

目の前にお母さん達が「絵を習ってみたいです(^-^)」と座っておられるのに、自分が何を

していいのかわからない!!

これは、とっても怖い状況で、焦っていると小学生で長く絵を習ってくれている女の子が

「片付けを手伝います!」と動いてくれて、ハッと我に帰った夢でした。

 

教室の場所が、「山下電設」になりまして、看板もチョークで描かせて頂きました。

とってもきれいなお部屋です。88も物がないスペースですし、、ワタシの頭の中が

ごちゃごちゃなのか?あの夢は、なんだったんでしょう?

焦った焦った💦と思っていたら、高校受験でデザイン科を受けた女の子が合格しました。

 

ホットしました。

 

さあ、改めて準備準備。次の土曜日の予約は?と、来てくれるお子さんを思い浮かべて、

一緒に何を描くか考えます。当日、描きたいものがあるお子さんはそちらを優先します。

一緒に描く時間の共有。先生というよりは「おえかきやさん」だな~って思います、、

他にやっていることは、木工品を作ったっり、こうしてホームページを悪戦苦闘して作っ

たり、イラストを描いたり、「おえかきやさん」としてなんとかやっています((^-^))

 

あなたに素敵な出来事が沢山ありますように✨。・;:。*。、・;*

2021年1月のユキーノアート教室

2021年1月のユキーノアート教室は、

23日、24日、30日、31日の

土日土日となります。

場所は、香川県綾歌郡栗熊町の

山下電設です。

(坂出からアイレックスに行く直線道の

山下焼肉店斜め前、p5台あります)

 

予約制、1時間1500円。

初めのうちは手ぶらでどうぞ。(^^★

 

新たな気持ちで、スタートしたいと思います。

みんなの田んぼ・ガーデンあやがわ

「みんなの田んぼ・ガーデンあやがわ」の看板を描かせていただき、

11月20日~のオープンイベントで、イチジクの木を植えてきました。

 

主催の池添助産院の池添紀美代先生は、300人近い赤ちゃんの誕生に

関わられた方です。

リタイアされて、これからは「ガーデン」作りをみんなで一緒に!!

というお考えのようです。

 

植えたイチジクの苗をジーーっと見られて、「この苗はよく育つわよ。実が実りたくて

しょうがないっていう感じでしょう・・^^」と言われました。

 

あ、出産と育児★植物の成長、、、感覚で何かを受け取られてる!!

って思いました。

 

そんな池添先生と、これから先も、農作業体験などを通して

ご一緒出来るような機会が、何かとあると思いますので、

どうか、足を運ばれてみて下さいね(^^❁

 

https://tanbo0324.wixsite.com/mysite

20201127_201201

カタカムナ文字の「リ」と「ワ」について

20201012Katakamuna-Wa - 2

カタカムナ文字の「リ」と「ワ」については、前回の「リ」の

続きになりますが、

「ワ」が、時間軸で分離して、元の要素を保ったまま2つに分離している

ようすを言うので、「ナ」と組合わせると「ナリ」となるようです。

 

元の「ワ」については、はち切れそうなくらい「カ」のチカラがつまっていて

膜が出来たと考えるといいようです。細胞分裂しかり。

 

しかし、細胞分裂は、

はち切れそうに成長したところで、次の膜が出来て、また成長していくのを繰り返すけれど、

「リ」は、離れるという意味で、細胞分裂とは違う。。。

人の体もヒフという膜に包まれていているんですよね。

ヒフのあるミ。。潜象界から出て来て時間のある‘‘こちらの世界‘‘に来て(時間軸に小丸)

身ができる。。ヒフミ(123)、ヨイ(45)。

「イ」は、場所軸に小丸。ムナヤコト(678910)で、次の回転へ。

人も毎年毎年、進化していると思いたいですね!

カタカムナのワ

カタカムナのワ

 

 

 

 

 

 

 

「リーン」虫の音色が聞こえてきます。

「リ」について考え始めたのは、この音色がきっかけでしたが、

稲刈りの時期になり、そろそろ「リーン」の響きも少なくなってきました。

 

響きこそが、カタカムナ人のコミュニケーション能力の源。

(自然とも繋がる事ができるツール)

文字の意味や形は後付けされたとかで、ウタイを響かせることの方が

重要のようです。自然の力をカタカムナのウタイ(ウタヒ)で引き出していけたら、

地球の浄化にも繋がるのでは?

 

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夏の終わりとカタカムナ

20200916_221638 - katakamuna-uI

夏の終わり・・・本当に暑い暑い夏でした。

コロナや、熱中症対策で、大変な思いをされた方も多かったのでは?

香川県でも、38度越えの日々が続いていました。

ワタシは、ある土曜日に熱中症になりかかって、お絵描き教室に午前中

行けなかったことがありました。(設定を間違えてエアコンが夜中に切れていた為)

身体のコントロールが効かなくなるのは、本当に怖いな❕・・と思いました。。

 

9月に入り、やっと一息つける気温になってきたこの頃ですが、

虫の声を聴いていたら、「カタカムナ人や縄文人もこんな風に虫の声を

聞いていたんだろうな~・・」とフト思えてきました。

「り~~~~ん」「り~~~~ん「り~~~~ん」

「リ」って、絶対に響きですよね。。文字としての「リ」というより、

響きとしての「リ!!!」

「何を言ってるの?」と思われるかもしれませんが、

カタカムナ人が使っていたであろう文字が解明されつつあって、学術的な

モノではないけれど、感覚的にわかる人には解る。。物理現象をも含む伝達の

方法らしいのです。数年前から気になっていたのを、ここ1年ほど本を読むのも

止めていたのですが、虫の声を聴いていたら「あ!」と、、、、

来たものがありました。

 

「もしかして虫とも話せる?」「虫語?」

 

「リ」・・・カタカムナ文字では、○の中に縦棒2本。

それを、中央で、びりっと破いて、中心のところで、横棒2本

が入る「ゥイ」の文字を意識してみると、、、

あ、もしかして、響きの通り道を表してない?

とひらめきました。

カタカムナ文字の「リ」

カタカムナ文字の「リ」

 

 

 

 

 

 

 

「ウ」・・・○の上に小丸がついた字。

「イ」・・・○の左側に小丸がついた字。

 

「ゥイ」・・・唇をとがらせて上の「ウ」の小丸を取りに行って、

次にイ~~っと言って、左側に小丸を届ける気持ちで発音すると、

文字の形が○の中に縦棒2本と、横棒2本の通路に見えます。

 

オイリュトミーを習ったことがありますが、発音する時の’のど’の

形を体で表現するというものでしたが、「ウ」の形が「両手を上に平行に上げる!」

だったのです。手で、上にあるものを取りに行く!!みたいな感じです。

 

見えないものを表現するって、何だか共通の形がありそうです。。。

(’ ´ )。o ○ 0 ○

 

推測ばかりで確かな情報とは言えませんが、読んで下さってありがとうございますm(_ _)m