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2021年1月のユキーノアート教室

2021年1月のユキーノアート教室は、

23日、24日、30日、31日の

土日土日となります。

場所は、香川県綾歌郡栗熊町の

山下電設です。

(坂出からアイレックスに行く直線道の

山下焼肉店斜め前、p5台あります)

 

予約制、1時間1500円。

初めのうちは手ぶらでどうぞ。(^^★

 

新たな気持ちで、スタートしたいと思います。

みんなの田んぼ・ガーデンあやがわ

「みんなの田んぼ・ガーデンあやがわ」の看板を描かせていただき、

11月20日~のオープンイベントで、イチジクの木を植えてきました。

 

主催の池添助産院の池添紀美代先生は、300人近い赤ちゃんの誕生に

関わられた方です。

リタイアされて、これからは「ガーデン」作りをみんなで一緒に!!

というお考えのようです。

 

植えたイチジクの苗をジーーっと見られて、「この苗はよく育つわよ。実が実りたくて

しょうがないっていう感じでしょう・・^^」と言われました。

 

あ、出産と育児★植物の成長、、、感覚で何かを受け取られてる!!

って思いました。

 

そんな池添先生と、これから先も、農作業体験などを通して

ご一緒出来るような機会が、何かとあると思いますので、

どうか、足を運ばれてみて下さいね(^^❁

 

https://tanbo0324.wixsite.com/mysite

20201127_201201

カタカムナ文字の「リ」と「ワ」について

20201012Katakamuna-Wa - 2

カタカムナ文字の「リ」と「ワ」については、前回の「リ」の

続きになりますが、

「ワ」が、時間軸で分離して、元の要素を保ったまま2つに分離している

ようすを言うので、「ナ」と組合わせると「ナリ」となるようです。

 

元の「ワ」については、はち切れそうなくらい「カ」のチカラがつまっていて

膜が出来たと考えるといいようです。細胞分裂しかり。

 

しかし、細胞分裂は、

はち切れそうに成長したところで、次の膜が出来て、また成長していくのを繰り返すけれど、

「リ」は、離れるという意味で、細胞分裂とは違う。。。

人の体もヒフという膜に包まれていているんですよね。

ヒフのあるミ。。潜象界から出て来て時間のある‘‘こちらの世界‘‘に来て(時間軸に小丸)

身ができる。。ヒフミ(123)、ヨイ(45)。

「イ」は、場所軸に小丸。ムナヤコト(678910)で、次の回転へ。

人も毎年毎年、進化していると思いたいですね!

カタカムナのワ

カタカムナのワ

 

 

 

 

 

 

 

「リーン」虫の音色が聞こえてきます。

「リ」について考え始めたのは、この音色がきっかけでしたが、

稲刈りの時期になり、そろそろ「リーン」の響きも少なくなってきました。

 

響きこそが、カタカムナ人のコミュニケーション能力の源。

(自然とも繋がる事ができるツール)

文字の意味や形は後付けされたとかで、ウタイを響かせることの方が

重要のようです。自然の力をカタカムナのウタイ(ウタヒ)で引き出していけたら、

地球の浄化にも繋がるのでは?

 

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夏の終わりとカタカムナ

20200916_221638 - katakamuna-uI

夏の終わり・・・本当に暑い暑い夏でした。

コロナや、熱中症対策で、大変な思いをされた方も多かったのでは?

香川県でも、38度越えの日々が続いていました。

ワタシは、ある土曜日に熱中症になりかかって、お絵描き教室に午前中

行けなかったことがありました。(設定を間違えてエアコンが夜中に切れていた為)

身体のコントロールが効かなくなるのは、本当に怖いな❕・・と思いました。。

 

9月に入り、やっと一息つける気温になってきたこの頃ですが、

虫の声を聴いていたら、「カタカムナ人や縄文人もこんな風に虫の声を

聞いていたんだろうな~・・」とフト思えてきました。

「り~~~~ん」「り~~~~ん「り~~~~ん」

「リ」って、絶対に響きですよね。。文字としての「リ」というより、

響きとしての「リ!!!」

「何を言ってるの?」と思われるかもしれませんが、

カタカムナ人が使っていたであろう文字が解明されつつあって、学術的な

モノではないけれど、感覚的にわかる人には解る。。物理現象をも含む伝達の

方法らしいのです。数年前から気になっていたのを、ここ1年ほど本を読むのも

止めていたのですが、虫の声を聴いていたら「あ!」と、、、、

来たものがありました。

 

「もしかして虫とも話せる?」「虫語?」

 

「リ」・・・カタカムナ文字では、○の中に縦棒2本。

それを、中央で、びりっと破いて、中心のところで、横棒2本

が入る「ゥイ」の文字を意識してみると、、、

あ、もしかして、響きの通り道を表してない?

とひらめきました。

カタカムナ文字の「リ」

カタカムナ文字の「リ」

 

 

 

 

 

 

 

「ウ」・・・○の上に小丸がついた字。

「イ」・・・○の左側に小丸がついた字。

 

「ゥイ」・・・唇をとがらせて上の「ウ」の小丸を取りに行って、

次にイ~~っと言って、左側に小丸を届ける気持ちで発音すると、

文字の形が○の中に縦棒2本と、横棒2本の通路に見えます。

 

オイリュトミーを習ったことがありますが、発音する時の’のど’の

形を体で表現するというものでしたが、「ウ」の形が「両手を上に平行に上げる!」

だったのです。手で、上にあるものを取りに行く!!みたいな感じです。

 

見えないものを表現するって、何だか共通の形がありそうです。。。

(’ ´ )。o ○ 0 ○

 

推測ばかりで確かな情報とは言えませんが、読んで下さってありがとうございますm(_ _)m

 

 

 

7月の終わりに思う事

【7月の終わりに思うこと】

毎年、7月が1年の区切りのように思うようになりました。

マヤ歴の区切りが7月25日なので、「今年はどんな年になるのかな~?」

と、新しいダイアリーを開きます。(ここ10年ほどマヤ歴のコズミックダイアリーを

つけていて、「オッ!!」っと思うことがよくあります。

!!(0。0)!!

1か月を28日で回していくカレンダーで、日本の陰暦と似ています。

月の周期に体が慣れてくるので、女の人はより自然と同調しやすいと聞いたので

やり始めました。(大昔、日本からの流出民俗がマヤ人という説も有ります)

 

「青い月の嵐の年」・・これがこれから1年の雰囲気を表すタイトルのようなもので、

毎年、赤➡白➡青➡黄・・・繰り返します。

で、2020年7月26日~の今年が青。

これらは、「起承転結」の意味を色で表しているので、青い年は何らかの転換の年になると予想できます。

近ごろの雰囲気では、コロナがらみの世の中の転換とか、

安倍さんの退陣とか、教育の変換?・・・など、考えられるでしょうか?

大きく世の中が転換して、

来年の7月25日以降に黄色い結末の年になると、何かしらの答えが出て、一区切り。。。

どんな所に落ち着いていくんでしょうね?

 

ただ待っているだけじゃなくて、「こうなったらいいな~~」って、想像することが

‘‘社会の創造‘‘になったりして。(^^☆ゆきのやまの個人的な妄想意見ですが、‘‘集合意識‘‘の場に溜まった

情報が社会の形成意欲に加担しているのではないかな~・・?と妄想しています)

あなたの意欲が、もしかしたら社会貢献になっていくのかもしれませんよ~~~(^^🌸🌸🌸🌸🌸

 

さて、社会貢献と言えば、とっても小さなことですが、食品トレーの七夕人形を子供たちと作りました。

(小さな地球貢献かな?)

巷では買い物袋の無料配布が終わり、ビニールによる大気汚染や海の汚れから地球を守る方向に

人が動き出しました。(よく買い物袋を忘れて、5円の袋を買ってしまうのですが(–;))

食材トレーの石油系のモノも、有効利用できたらいいですね!

(‘‘モノを活かしきる!‘‘事にあこがれつつなかなかできていませんが・・)

 

「紙人形と、食品トレー」

こんなマッチングをしてみました。。

笹の葉のトレーがあったので、七夕の紙人形の台座に飾り付けとして使ってみました。

店頭のお刺身や魚、刺身こんにゃくなどが乗っている食品のトレーの模様は

色々ありますが、お店から買ってきた刺身など、家でお皿に盛り付けたらポイ!!ですよね。。

(再利用ポストに入れる方も多いかもしれませんね(^^))

 

こんな飾り付けに有効利用してみましたよ(^^

20200722_tanabataA18pa~

ラップのしんと、食品トレーと、お菓子の箱で

作りました。

小4のAの作品です。

 

短冊の部分は、枯れた枝に付箋紙を付けました。

写真撮りして、後から私が、笹をペンで付け足しています(短冊も)

 

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