心にフタ

心にフタ?

ハイ。。。先日、久しぶりに会った友人と、‘‘ここ3か月~5か月くらい体とかしんどくなかったか?’’談義を

しました。

周りの人たちからも、よくそんな声を聞くよね・・としゃべっていました。

あなたはいかがですか?

自然のサイクルが変わってきて、体がついていくのがしんどい感じです。。。(ほんとに?)

私は、教室展など、楽しい事もさせていただき、充実はしていましたが、、なんだか、心の一部が

開いていないような・・?????なんだかヘンな感じ。。。

 

もしかして、、と思ついたのが、7月の終わりに誘っていただき、真言宗のお寺の方の勉強会に参加。。。

「この世は苦しみのベースからスタートする」という知的な内容でした。そんなことはゼンゼン知らなかった

し、考えてこともなかったなと思いつつフタをしました。たぶん、潜在意識では衝撃の出来事。

落ち込みスイッチが入った可能性があります。

ワタシの場合、その後、弟と父の13回忌をやるやらないで言い合いをしたり、手のアトピーがひどくなったり、

胃炎になったりしました。フタをしても噴き出す感じで心の中のモノが出ていく感じもありました。友人にも言いたいことを言っていたり。。。

 

冬至を過ぎて、、、「浄化はおわりました!」と言ってみました。

すると不思議不思議。アトピーも胃炎も、弟の不機嫌も直っていました。

前出の友人の暗示のおかげと、自然の浄化の時期が終わったのか?

 

あなたの調子も良くなっているころでしょうか?

 

2017年は、「和」と「調和」をめざして何とかやっていきたいと思います。

どうぞ宜しくお願い致します。

フタを外して、言いたいことを言いすぎたら・・・イエイエ。調和を目指して、口を謹んで

頑張ります!(^^)****それにしても、真言宗、、、空海さん、、、すごいかも?!

2016年12月31日 | カテゴリー : 未分類 | 投稿者 : 由来乃山ユキーノ

死んだらどうなるの?

「死んだらどうなるの?」

これは、長い間疑問に思っていた事ですが、

最近、知り合いの方に薦めていただき、佐藤愛子さんの

「私の遺言」という本を読んで、‘‘答えが得られたな・・’’と

思ったので、書いてみます。

 

その本の内容は、佐藤さん(愛子さんの事をこう描く事にします)

が北海道に別荘を建てたころから変なことが起こるようになり、

(モノが無くなる、東京の家でもガタガタ音がずーーーーっと続くなど)

30年間苦しみつつ、途中、青森のイタコの方や霊能者に介在してもらって、

知ったのが、ご先祖のアイヌ民族への侵略など開拓民としての振る舞いに対する

憤慨など。

死後、人は、3次元から、4次元幽界の階層の重なりの世界へ身を無くして移動。

4次元の上中下が何階層あるのかは?

行いや、心によっては、5次元・・その上も、行くところは、様々。

そういった、行くべきところに行けていない霊の意思表示としての音や、所業。

西洋では、悪魔の仕業と恐れられているアレですね。

それに対するプロの技の数々。

ホ~~~~と感心したり、驚いたり。。。。((((* ̄0 ̄)/ オゥッ!!

 

佐藤さん、最近は問題解決されて、さっぱりしたお顔で、

新作をどんどん書かれているご様子。(新聞で拝見)ハードルを乗り越えた方の

清々しさが感じられます。

また読んでみたいな、っと思っております。

 

この文章は、佐藤愛子さん「私の遺言」新潮社

を読んで書きました。

 

で、取りあえず、死んだら体はなくなるけど、魂は次元のハザマを通過して、

生きている時の所業によって合った場所に行く。“:。・*。.”‘ということで

理解してみました。

あなたは、どう思われますか?(^^☆

天橋立ー>出雲をjR山陰本線で移動してみて

この夏の終わりに、一人で天橋立ー>出雲の旅をしました。

jR山陰本線は、普通列車か快速の4~5回の乗り継ぎになるようで、

7~8時間もかかりました。

乗り継ぎ駅は、

天橋立ー>豊岡ー>浜坂ー>鳥取ー>米子ー>出雲市

途中の豊岡では、1時間の待ち時間のためかクーラーの効いた待合室がありました。

 

【3分の話】

次の浜坂駅での乗り継ぎ時間は3分。

心して、早めに押ボタン式のドアの前に旅行鞄を担いで待機してのぞみました。

が、、、駅についてボタンを押してもドアが開かず・・「ドアの故障ですので別のドアにお回りください」のアナウンスにショック!!しかも、同じホームでの乗り継ぎなので大丈夫・・」と聞いていたのに電車がいない!

慌てて駅員の人に確認すると「あっちのホームにいる電車です」と指をさされて移動。

階段を降りて登ったところで、目の前にいた電車のドアがプシュ~ッと閉まる。

思わず「開けてくださ~い!」と叫ぶワタシ。

あ~もうだめだかな~~~~~と思いそうになった次の瞬間

プシュ~~~っとドアが開いて、20歳位の地味な(黒Tシャツにジーンズ)女子が立っていました。

「ありがとうございます!!」とお礼を言って、ガラ空きのシートにへたばりました。

後から2~3人の男性が駆け込み乗車するのを見て、「発車時間までドアを開けておく習慣はこのあたりではないんだな~、、」とも思いました。

 

【夕日と雲と日本海のジオラマ!の話】

息があがってしんど~くなったところに飛び込んできた風景が、山陰のジオラマと夕日でした。

一気に、リ・フレッシュ\(^^)/

雲が踊りながらゆうやけの空を流れていきました。

日本海の岩場の形も面白い・’‘ジオ劇場’’の始まり始まり。

スケッチをしてすごしました。

 

鳥取につくと、次の電車には次々と高校生が。。いつもの通勤通学列車でした。あとは楽勝で乗り継いで、米子駅は鬼太郎の電光掲示板や列車が楽しかったし、出雲市駅では「神のおわす神話の国にようこそ」の大きな看板に「やっと着いた~~~」と、ホッとなりました。22時着で、宍道湖が暗くて見えなかったのはちょっと残念でした。

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内助の功

内助の功。

「シャイな生徒さん、がんばる政治家さん」

お2方の変化、ご活躍から刺激をいただいたのですが。。。

その変化は、内助の功?

絵を習って下さったご縁、絵を持っていてくださるご縁に

感謝しつつ。。。

 

数年前に絵を習って下さったシャイなKさんは、

下を向いて話されるくせがあったような。。。

絵が発散の役割をしたのか描くたびにどんどん明るくなられる感じが

していました。(絵は、そういう効果がありますので)

県外に転勤されて、ここ3年ほどお会いしていなかったのが、

最近戻られたとかでバッタリお会いしたら、輝くように

明るくなられていました。

 

いいご縁があって明るくなられてよかったな、、きっと内助の功ですね(^^)

 

一方、香川県の〇○党の元気な政治家さんをテレビで拝見。

3年前、88ステージのイベント時に、奥様がユキーノ作品を買い求めてくださったので、

気になって、どんどん活躍される様子を選挙やTVで注目していました。

政治の事はよくわからないけど、国会中継も興味を持って見られるようになり感謝しています。

「元気が出る絵」(色彩的には緑と黄色の絵)・・・もしかしての効果も期待?

一般的に色の効果ってあるので。。。

でも、ご本人のすごさ。そして、内助の功も大きいんでしょうね。

 

こうして、絵のご縁と、お幸せや御活躍をリンクさせながら楽しく

描かせていただいております(^^//)

 

読んでくださって、ありがとうございますm(_ _)m

 

追伸・・・知り合いの人が、後日、これを読んで、「一票入れてね!」の意味で絵を

買ってくれたんじゃないの?!と・・・アララ・・・そこ、感じてなかったかも。。(**;

★  ★  ★

自然とエコロジーの違い

自然とエコロジーの違いについて、最近考えたのは、友人と話していて

「自然が好き!」というワタシに「エコロジストと同じ?」と聞かれて返せなかったから。

 

ヒントになったのは、南方熊楠で、彼は、和歌山の森にこもって粘菌の研究に2年を費やし、

世界的な評価を得た。微細な感性をフルに使って生き物との対話ができるような才がある。

 

彼が言うには、日本人の自然観は、人と動物と、植物、鉱物が絡み合って一体感を持っている。

。。。と。(参考図書ー南方マンダラ。河出書房、中沢新一責任編集)

だから、岩に神が宿っていたり、山を信仰したりするんだな~・・・。(_ _)

 

 

その自然崇拝的な日本人の感性とはズレるのが、エコロジーという言葉。これは舶来品。

「人間が、自然を壊しているから食い止めないと!」とか、「co2を規制しないと!」とか、

人目線の考え方らしい。

 

これからは、「日本人の自然観がすき!」と言い直すことにします。(^^)☆

 

’‘八百万の神‘’を信じる日本人は、自然のもの一つ一つに神を感じたりもする。

なので、八百屋さんならぬ‘‘八百万(やおろず)の神様’’なんですね(^^★

人目を気にしたり(人も自然の一部なので、神の一員ですね)、

「オテントウサマは、見ている!」

と言って悪さをいましめたりもしてきました。。太陽との暮らしの一体感もある。

それが、日本人らしいと感じるのは、わたしがおばあちゃん子のせいでしょうか?

 

四季のある環境の中で、日々感謝しながら暮らしてきた先人たち。

現代人の私たちも、そんな遺伝子があることを意識して、自然と共に暮らしていけたらと、

切に願うものであります。

(地球大好き由来乃山ユキーノの宗教観でもあります)

 

あなたの暮らしが、日々、小さな幸せと自然のカミサマと共に

豊かでありますように☆\(^^)/☆

 

 

 

 

 

 

早期教育の害(?)と遊び

早期教育の害(?)と遊びーーーについて書きたくなりました。

 

先日、某テレビ局の、海外の保育のプロが、日本の幼児教育の現場を視察

する・・という番組を見ていますと、スゴイ!子供が孔子のロンゴを唱えたり、

何か暗記したり、楽器を目隠しして演奏したりしていました。

フランスと、ノルウエーの保育のプロは、「わけがわかりません。。こんなことをして

なにになりますか?遊びに夢中になることこそ、こどもの時期の大切な仕事です!」

と、言われていました。ただ、園児の合唱があまりにも美しくて脱帽もされていました。

 

確かにスゴイんです。

大人をうならせる子供たちなんです。。。

でも、彼らは、いつ遊ぶのでしょう?????

 

こんな考え方があります。。。

 〇7歳までは、地球との絆を結ぶために、心身を使うとよい。

 〇歯のはえ変わる頃までは(こちらも7歳頃)ファンタジーの中にいるような遊びの世界

  にいる子供は伸びる。知性を早まると体に悪い(歯は、他の臓器の完成のサイン)

 〇環境に安心感を持ちながら自然と一緒に育った子供は、強さを身に付ける。

 

人間も自然の一部なので、子供も自然な欲求で、生きていくのがいいかな?

でも、「社会性」もいるから、ある程度のしつけもいりそうです。。・

しかし、あまりかまいすぎると、・・・ゆがめたり・・・ソコナウ?

と心配する必要はないのでしょうか?

どう思われますか?(^^☆彡

 

ちなみに、お絵描きは、遊びです\(^^)/

大人も地球とつながりを深められたりして!!★

黒はシワがふえる?!

‘黒はシワが増える色’・・・・・!!!

なぜ?

まずは、こんな実験の話があるのですが。。。

 

トマトのまだ緑の実に、白、赤、黒の布袋をかぶせます。

何もかぶせないトマトが普通に熟す頃、袋を取ってみると、

白は完熟し、赤は熟しすぎて点々模様が入り、黒は緑色のまま

しぼんでいたそうです。

 

なぜ?

白は色波長をトマトに伝導したから。

赤は、伝導しつつ刺激が強すぎて発酵。

黒は、布自体が光を吸収。伝導はしなかった。

ということらしいです。

なので、人に置き換えると、適度に太陽の光を肌から取り込める色がベター

ということらしいです。

太陽光線は、生き物に恩恵を与えていて、

本当にありがたいですね(^人^)

 

黒は、ファッションでは渋くて粋な色。

儀式にも欠かせない色ではありますが、使い過ぎには、

お気をつけくださいね!

 

 

 

雲のメッセージ

‘雲のメッセージが届く’な~んて言うと、

かなり妄想に近いのかもしれませんが、、、

 

ある日の夕方、西の空から誰かが羽根をつけて

飛んで来た!!みたいな形の雲が現れました。

天使・・というよりは、蝶でした。。。

讃岐富士を包み込んでしまいそうな大きな白い羽根の蝶です。

 

「変容」

という言葉が湧いてきました。

青虫は、たくさん葉っぱを食べて、時期が来ると

さなぎ・・・の中で一度、形がなくなって、

まったく別のものになって、羽化して出てくるそうです。

 

そう言えば最近、女性の変容がどんどん加速しているように感じませんか?

これまで、なんだか身動きが取りづらいと感じていた人は、

特に、そろそろ羽ばたく時期が来ているのかもしれませんよ~~~~\(^^)/

あ、蝶々にオスもいるので、男性の変容もありそうですね。。。

より自分らしく変容していきたいものですね!

そのためには、頭の中にため込んだ古い情報や、観念を

一回、溶かしてしてしまわないといけないかもしれませんが。。。☆彡

 

 

 

お絵描きは発散にもなる!

【お絵描きは発散にもなる!】

:::子供は、内面に感じたことをため込んでいる。

泣いたり、叫んだりして訴えても、わかってもらえないこともある。

言葉をつくして伝えることもまだできない。

そこで、お絵かき★

子供時代に、たくさん絵を描いた子、ケンカした子、大人に

たっぷり話しを聞いてもらえた子は、中学生になる頃には

発散できているから、その次の発達段階として「協調性」を身につけた

人になっていくらしいです。

 

でも、ケンカよりは、やっぱりおすすめは「お絵描き」です。

専門家によりますと、次世代を創造していく人材は、創造力がある人

なのだそうです。(あれ?なんだか当たり前っぽいですね!(^^;)

 

これからの時代、作る力がないと生き抜いていけない。終身雇用は

なくなり、安定的な暮らしも保障されない社会に変化してきたため・・・

という考えから、10年前から、「ゆとり教育」というのが日本で、

始められたけれど、「学力」が世界の中ではグンっと下がったため、

以前の「詰込み型教育」にまた戻ってしまったようです。

が、、、、そういった理由と、もう一つ理由があるらしく、

ゆとり世代(別名サトリ世代)は、自主的に考え、我が道を作る

方向で教育されたため、会社員としては「歯向かう人的な印象」を持たれて

扱いにくい・・ということもあると聞きました。

 

現在まだ、20代半ばになったばかりの彼らが、その力を発揮するのは、

もう10年は待たないといけないのかもしれません。。。(^^☆彡

 

ワタクシゴトになりますが、

ちょうど、ゆとり教育の頃に小学校講師の仕事で、たっぷりとあった

「総合的な学習の時間」に、「地元の民話を調べて挿絵を描こう!」や、

「地域の人の仕事を調べてパンフレットを作ろう」・・・などの授業を

させていただいていました。□◇□◇_|(‘ ‘)

調べては、描く。調べては、描く。。。

たくさん絵を描いていた彼らが次世代の「社会作り」をしていく頃に

期待しつつ応援したいな・・と思っています。

 

大人の方も、お絵かきでどんどん発散したら次の課題が見えてくると

思いますよ~~~v(^^)キット、キット!!

 

 

 

 

 

 

オイリュトミーから学んだ事

以前、オイリュトミーを習っていたことをフト思い出しています。。。

屋島ののぞみ幼稚園、、、О先生が岡山から来られていました。

 

ワタシは全体的なことを勉強しているわけではないので、思い出した

ほんの一部ですが、書いてみます。

 

【オイリュトミーから学んだコト】

1、バランスって大事!というコト

2、知ったかぶりをしない

3、人は一人で生きていない

 

1について。。。オイリュトミーを考案したシュタイナー先生(以後シュТと書きます)は、

意志、感情、思考が共に働くように教育しようと、アートを通したイロイロなメソッドを残されています。

‘自由への教育‘と言われますが、その中心がオイリュトミーという身体言語の動きの時間のようです。

「それって、なに?」

という好奇心のみで始めさせていただき、ゼンゼンわからないので、ながらく通っていました。

みんなと一緒に動けない・・・(。<)

マイペースな人は本当につらいかも。。。です。(身につまされました)

他の人は、渡り鳥のように体制を創って、ピアノにあわせてヒュルヒュルと動いています。

トツ・・トツ・・なワタシ。

何年目かに、やっと、「ユキノさん、動けてる!!」と言われた時は嬉しかったです。(^:、)

なので、その効果!。。と思えることは、

A・・・上記3の、共生。なのかもしれません。

例えば、渡り鳥は、先頭の鳥の気流に乗って動くそうですが、その気流に乗れなければ、自分勝手に飛んで、海を

渡れないかもしれません。。。。。(::)補足ですが、鳥のトップはドンドン入れ替わるそうで、

先頭は大変だから協力しあいながら飛ぶそうです。

オイリュトミーが出来る=共生がウマイ・・・と言えるんじゃないかな~・・・とフト思ったりします。

 

2について。。。「形」と「心」。というと硬いので、我流で、‘カッチリ‘と‘フワフワ‘としますが。。。

シュTは、このバランスも大切な要素と言われたようです。

幼年期の子供はテレビを見て知ったことも「これ知ってる!」と言いますが、(大人もですね)

頭につめこんだ知識はカタマリになる。身体におとしこんだ知識は‘フワフワ‘になる。。そんな感じ

に認識しているのですが。。。

少しずれますが、、、早期教育の害。。。3歳とかで字を教えると、‘カッチリ‘が増えて、本来の

幼児の身体能力や、‘フワフワ‘が減る。。。大人になって、ほどくのが大変と聞きます。

それをわかって、自然に親しんだり、バランスを取るという方も?

その辺のところは、気になる点なので、ご存知の方に教わりたいのですが。。

 

色を混ぜるように、いろんな人と関わりながら

生きていけたら最終的には、人生そのものが色とりどりの織物になっていくのかなぁ。。

アート的な3次元!!

そんなイメージです。

シュTを極論しているかもしれませんが、ここまで読んで下さって、どう思われたでしょうか?

以後、具体的にオイリュトミーで動いた記憶をメモして、今回は失礼したいと思います。

ありがとうございました。m(_ _)m

 

★(オイリュトミーをしなくても、山登り、ダイビング、狩り、漁師、ランナー、、、身体実感を伴った

ものは沢山ありますね。。。身体に自然が入り込んで健康的に生きられそうですね。。。)

シュTがなぜこれらを考案されたのか?ですが、初歩では、こんなことをやりました。

●A、E、I、O、U・・・の形を身体でやってみる(それらの母音を発音する時の喉の形)

●詩の朗読に合わせて、形を身振りする(手話とは違う)

●ピアノに合わせて、Tのマネをして動く(音を見える形にしている)

●曲を仕上げる

●円になって、リズムをとりながら、木のボールを一人置いた向こうの人に渡す。

●銅の棒を二人組になって、渡し合いをする(リズムに乗って)

 

ワタシは、今は、オイリュトミーをしていません。アエイオウ~がどこかでスライドして、

ひふみよい~のカタカムナの勉強を始めています。好奇心の方向性が変わったのでしょうか?

イエイエ、根っこが同じでは??という新たな好奇心が重なって。。。。とカッコつけたりして。。

まだ、何とも?なのですが。(^^;☆彡

ではでは。また。

オイリュトミー

かすかな風