時間の川

時間の川というのは、

ワタシの時間の流れ方のイメージです。

最近、教室にやって来るお子さんの中に、どこかから金髪の

男の子が来るの。。という、10代初めの女子がいて、

話しを聞いていると、お化けなのか天使なのか?突然、部屋に

来るというかんじのようなんです。。

 

レビー小体型認知症でもなさそうです。

 

以前、小学校に勤めていた時も、大勢のお子さんから、「見えるの・・」

という話はよく聞きましたし、きっと見える人には見えるモノなんだな、、

と思っていました。

 

で、時間の話なのですが、どうも、川のような時間の流れがクロスする場所

があって、あちらの時間が交わった時に‘‘見えるの状態’’になるんではないのかな?

と突然閃いたので、絵にしてみました。

 

あなたはどう思いますか?(^^)★

 

よかったら、ご意見くださ~い\(^^)/

が と、が

が。。と、が。

というのは、蝶々じゃない‘‘蛾’’と、

自我の‘‘我’’についての考察です。

 

すっかり寒くなりましたが、ちょっと前まで、真夏のようでしたね。

 

この夏、ワタシは、香川県から島根県に車で移動しました。

その途中に、真庭サービスエリアでトイレ休憩した時に、

9×10cmくらいの大きなミントグリーン一色の‘‘蛾’’に出会いました。

その羽根の色の美しさにはウットリ。。。けっこう綺麗なトイレの床にジーーっとして

いた光景が、時々思い出されます。あれが飛び立ったら、ミントグリーンの

粉が舞い散るんだろうな~~~とか、想像してみると、

ちょっと勘弁してほしいな(><)とも思います。

蛾は、粉粉を振りまくような質感が生理的に苦手です。。。「飛ばないで!!」となります。

 

もしも、アレが小ぶりのチョウチョなら、綺麗だな~~と、ますます見とれるところ

ですが、、、。

 

で、ここからです。

自我の‘‘が’’と音が同じ。THE‘‘蛾’’!

 

印象に残るモノとの出会いは、‘‘何かに気付くチャンス’’として受け取ってみますと、、

自分の「自我の我」が多いのでは?(我が我がモードになっていないか?)

という反省になります。

 

もしくは、

「人の振り見て我が振り直せ」。。と言いますが、

外見や、少しお話ししていて「きれいだな~」という人がいたとしても、長く話していると、

蛾のように粉粉している人だな(我が我がモードの人?)・・・と感じるとちょっとがっかりします。

 

蝶々は、日本では縁起のいい生き物とされていて、着物の模様にもなってきました。

人気のある昆虫の一つでもあります。

形が似ていても、粉粉な点と、胴体が太い点で、蛾は・・・(もしかして好きな人いますか?)

やっぱり大違い。。。と思うのですが。。。(@@:*

どうでしょうか?

img041

 

自我の「が」と並べて「蛾」について書いてみました。

 

読んでくださってありがとうございますm(_ _)m

昆虫が苦手な方、スミマセン。

 

気温の差が激しいので、どうか風邪をひかれませんように(^^☆彡

ではでは🌸

 

 

 

 

苦あれば楽あり

苦あれば楽あり

楽しい絵画教室を目指しています。。。が、

この夏は、小学生の学校の宿題絵画のお手伝いもしつつ、

楽しいばかりではいられない感じも多々ありました。

 

例えば、小5女子のKは、写真を見ながら夏らしいラムネの瓶を描くという

テーマで描いていきました。日頃(小4時頃から)からデッサンをしているKですが、

4つ切り画用紙という大きな画面に描くと小さくまとまってしまって、

消しゴムで、描いては消しての連続ドラマになりました。

 

補助線を一緒に描いたり、ラムネのビー玉の色と形がいびつに見えるのも

何度も繰り返し直しました。

Kは、もうイヤと言いだすかと思いきや、ねばりを見せて、最後まで

描きました。

ワタシもKもヘロヘロになりましたが、

出来た時の達成感は、正に「苦あれば楽あり」。

とっても充実した気持ちになりました。

 

人は、苦しい時に成長する。

と言いますが、こういった負荷をかけることで、バネのように沈み込んで、

ビヨ~~~~~ォン!と、飛び上がるのにも似ているかもしれない?!

と思いました。

 

人とそりが合わなかったり、ケンカしたり。。。体調を崩したり、

仕事でミスをしたり、、、低迷する苦しいことがおこっても、

きっと後で急成長している自分に気がつくのかもしれません。

 

ご一緒に、ビヨ~~~~~ォン!と行きましょう\(^0^)/

 

夏休みの宿題を頑張った子供達、見守っておられたご両親、

暑いのにお仕事頑張られているお父さんがた。

お疲れ様でした!!

20170911ramunebin

 

 

 

 

 

 

本当にしたいことをする!!

‘‘本当にしたいことをする’’

で、いいんじゃないですか?(^^🌸

 

子育て中のあるお母さんをしている方に、意見を聞かれて、即、そう言っていました。

「したいことがあるけど、人の目が気になる」そうで・・・・;つД`)

 

その方は、すぐに、「あ、今これこれしたい!しないと!」と自分から言われました。

(実は、住んでいる地域の海を掃除したかった)---Aさん。自主的なボランティア活動

というモノでしょうか。。(^^★

 

また別の方で、「自分は、ボランティアをしています!(するべきです!)」的な姿勢の人がいて、

『上から目線?』と、内心6m位 引いています。最近の事ですがーーーBさん。‘‘するべきボランティア

活動’’。。。ご苦労様です。

 

Aさんは、近所の人から、目立つことするな!(偽善)と言われたようです。足並み揃えろ!?

 

Bさんは、ボランティアをすることがとても大事だと教わって生きてこられたのでしょう。。(推測)

 

Aさんは心からやりたくてやっている。

Bさんは、、、、?

 

この違いは、海と 水たまり位 違うと思うのですが、、、どうでしょうか?

比べるつもりはないんですけど、、、たまたま、重なったので整理させてくださいね。m(_ _)m

 

 

もしかしたら、お子さんをやりたい事を見つけてやっていく人に育てることが、大事かも!。。です。

その方が歪みが出来ない。。。

人に優しくとか、誰かの為にとか‘‘道徳’’は教えるより、周りの大人を見て育つ。。では?

Aさんのお子さんも、Aさんの背中をそっと見ている。。。。?

(Aさんは人の為というより道路からのポイ捨てで、浜が汚れているのがイヤなんだそうです)

 

算数も国語も英語もと、オールマイティな人に育てようとか、人と争わないような人にしよう

とか、、、お母さんの希望は膨らむ?、、、でも、理想を押し付けない方がよさそうです。。。

言われたからする人より、したいからする人に!!

そうそうそんな感じ★

 

前出のBさんは、自分がボランティアしていることを人に向かって喋っているけど、

なんでヒケラカスのかな~。。?(スミマセン、イロイロ出来て

いい方にも見えますし、見方が偏っているかもしれません)

 

ひまわりは、夏に大活躍の花。

アサガオも、夏の花。

薔薇にはなれない。。。。お子さんが青ばかり使う子供なら、探求心が多い内に向かうタイプ。

赤いTシャツを着せて人の中を連れまわして、あれダメこれダメ言っていたら、

咲かない花になるのかもしれません。(または、自分の好きがわからなくて、人にも

あれダメこれダメいう人に・・・)

 

個性を認めて下さる方々との出会いあってこそ、ヘンテコなことをたまにしてしまうワタシも

生きて来れました。

本物の優しさ、本物の個性、ひけらかさないけれど、人を認める事が出来る人が本物の花を咲かせている

人。。。最近、やっと、そう思うようになりました。

 

ひっそりと頑張っている、あなたのことを、ひっそりと応援したいです(^^9★🌸

 

 

 

 

 

 

 

 

木綿の由来

木綿の由来は以前から気になっていたのですが、

愛知県西尾市でちょっとしたお出会いがありました

 

木綿の工房を見付けて覗いていたら話しかけてくださって、見学モードに。。。(^^ゞ

 

伊井直虎の大河ドラマで、ちょうど『木綿を地域産業にしよう!』と言うシーンがあったので、

あ、これか!と、思ったのは、

三河に来たインド帰りの僧侶が木綿の種を蒔いたとかで、

愛知が木綿の先駆けに。

西尾市の‘‘木綿神社’’で、秋には木綿祭りが毎年行われてきたそうです。

 

木綿が伝わる前は、日本人の庶民は麻を着ていたから、選択肢ができて

その僧侶には感謝感謝ですね。 (^^ゞ

 

★写真の看板が気になって、覗いていたのでした。。。。

カッコイイイ木彫りです!!

 

20170524mikawamomen18pa~20170524mikawamomen25pa~2

 

 

 

 

20170524mikawamomen25pa~1

 

 

 

御注文の白いへびの絵

御注文頂いた白いヘビの絵を描くにあたって、Tさんとの話し合いの

中から、「三輪山」というフレーズを得たので、奈良県桜井市の

日本最古の神社「三輪神社」へ。

 

大きなヘビが三輪山にトグロを巻いている・・・そういった構図は、どこかで

見たことがありました。

 

神社関係や日本各地の民話で、龍のお話しは数々ありますが、大きなヘビも

同じ意味を持つ何かの隠喩のようです。

人は、畏れ多いもの、自然の脅威などを、大きな龍や大蛇の形になぞらえて

(形にして)理解しようとしてきたのでしょうか?

 

Tさんとのご縁を頂き、こんなことを考えながら、いざ紙に向かうと、

どうしても、見たことのある現実の蛇を描いてしまいます。

イヤイヤイヤ、もっと大きくて壮大な感じのハズ!

うっすらとインスピレーションは浮かんでいるのですが、絵という「モノ」にしていく

段階で、イメージは、ちがう形になっていくのです。

 

お習字のように、気合でサ~~~~っと描けたらいいがな~~とも思ったり、

転写(頭の中のイメージを)って、できないのかな~?と考えたりもしました。

 

ハウツー。ここからは、どのように?の領域。

画材と、紙、、この3次元の道具のアルことに感謝して、テでセンをヒク。

テ、センヒク。テ、セン、ヒク。の繰り返し。

この繰り返しをしているワタシは、今、3次元に居ながら、2次元の紙の上に

大蛇という4次元妄想世界以上のエネルギー体を描き表わそうとしている。。。

 

色エネルギーの力を感じながらの段階になってくると、ワタシは、もうソコにいない。

でも、いますよね。

無我というか、そんな感じです。

 

イメージが湧く  ー> 下絵を描く  ー>テ、センヒク を、1000回以上。。?

ワタシ何してるのかな?

いつになくそんなことを考えてしまいました。

白いへびがもたらした智慧?だと考えると楽しい。

もう少し頭を使ってみようかな?

 

読んでくださったあなたと、Tさんに感謝します。

m(_ _)m

由来乃山ユキーノは、いるけど、ときどきいません。

 

Tさんに許可をいただいたので、絵の一部をUpさせていただきますね。。。

20170610hebi30pa~1

 

 

 

 

 

 

 

着地天使と、赤ちゃん出産

「着地」という天使が地に降り立つところを描いた作品があります。

「ユキーノシート」と名づけた薄描きのぼんやりしたシートに、御注文いただくごとに

1枚づつ仕上げていくやり方を始めたのが、この「着地」からでした。

 

先月末に、この絵を持って下さっているTさんから「男の子がうまれました!」と、

報告を聞いて、ホッとなっているところでもあります。(少し体の心配がある

妊婦さんだったので)

 

そして、なぜか‘‘出産’’と、この「着地」天使が(偶然?)・・結びついているように(御縁?)

錯覚してしまうのは、、、十数年前に、やはりTさんという別の同姓の方から、依頼されて

描かせていただいた「着地」天使の絵のその後の報告から、娘さんが離婚ー>再婚ー>

出産されて、「着地天使」は縁起がいいからと、何人かのかたをご紹介くださった経緯から。

 

ここ10年くらいを振り返ってみますと、、十数人の所有して下さっている方のうち6割位

が赤ちゃんに関係されていて、、3割位の方は仕事が忙しそう(あと1割の方は?)、、

これは、プラシボー効果なのか、ひょっとして形(構図)に秘密があるのか?、、、と、

気になりだした変人なワタシです。

 

何にも考えず、淡々と描く事に専念する人間になりたい。。とも思いつつこうして、ヒョイと、

考えたり書いてみたりしています。。。そして、ふと、気づくと、先月出産されたTさんと、

ワタシに‘‘ユキーノシート絵’’を描くキッカケ(複写いいのかな~と迷いつつ)を下さったTさんは、

頭文字のTだけでなく、苗字まで、一緒だったと書いてみて気がつきました。(‘‘タ’’がつく

日本にそんなに多くはない苗字です)

やっぱり御縁に感謝しつつ、楽しくて仕方ない、、、本当に仕方のないワタシであります。

 

TさんとTさん、ありがとうございます。

着地天使を持ってくださっている方に、ありがとうございます。

そして、読んでくださっているあなたに、ありがとうございます。

 

「ご縁」や、「縁起物」、「色と形」をテーマに山下由来乃の作品制作はつづくと

思われます。。。ちょっと不思議なこと、へんなことでも否定せず聞いてくださる方

のお陰で、こんなことをちょっと勇気を出して書かせていただいております。(^^☆

 

皆様に幸多かれと祈りつつ、この辺で失礼いたします。m(_ _)m

20151124cyakuchi30pa~ashi~moji

 

 

描きたくなる気持ち

描きたくなる気持ちにならない時は絵を描かない

6歳のH君のお話し。

 

これは、フツーの事だと思うのですが、

彼の幼稚園ではなぜか「絵を描かないH君」と言われたので心配という

お話をお母さんから伺いました。

 

ユキーノアート教室の時は、「ここは描くところ」と思って

来てくれるせいか、H君は嬉々として「怪獣を描きたい」とか、「コウモリを

見たから描きたい!」とか言ってくれますので、お母さんには「Hくんは描くコトは

好きみたいなので、ゼンゼン心配なさそうですよ」とお伝えしました。

 

先日、こんなことがありました。

アート教室にお借りしている88ステージの部屋のガラス戸にスズメが

突進。下に倒れたのをタイムリーに目撃したH君が、

「紙をください!」というので(もう、その日の絵は描き終わっていましたが)

画用紙と鉛筆を渡しますと、ジーーーーっと観察しながら、スケッチを

始めました。

「わぁ!描きたくなってる時なわけね~~~~」と、

その様子を見てジ~~~~ン。な、ワタシでありました。

 

チョコンとした可愛いスズメの絵がすぐに出来上がりました。

 

これで、H君は、どこにいても、描きたい時に描きたいものを描く

事の幸せを手に入れたな!と。。。なんとなくそんな風に思いました。

 

絵は、上手く描けるのもステキなことですが、

自分が楽しんで描けることが最も大切な‘‘お宝体験’’

になる気がしていますが。。。どんなでしょうか?

20170408toriskethi88

 

 

 

 

 

 

 

 

(^^)☆彡 ☆彡 ☆彡 ☆彡 ☆彡 ☆彡 ☆彡

 

 

 

 

 

 

 

描いたらわかること

【描いたらわかること】・・・気付かなかった形、大きさ、関係性・・それ以上のこと!

 

小1のSさん、Mさんと一緒に、Sさんがお母さんと手作りしたフェルトの

犬の人形をのスケッチした時のことです。

(頭とカラダの対比が1対1くらいの10cmくらいの身長です)

 

最初Sさんは、頭よりもカラダを大きく描きました。

ワタシは、何気なく「頭が大きな人形やな~・・」と言いましたら。。。

Sさんは人形をしげしげと眺めながらクレパスで、頭をグリグリしながら言いました。

「リリーちゃん(その人形の名前)って、頭がカラダくらい大きい!!

いつも抱っこしてるのに気付かなかった!」

 

7歳のキズキがありました。

 

ワタシ・・「描くと・・どうだった?」

Sさん・・・「いろいろわかる!」

Mさん・・・「大きさもわかる!」

自分が手を動かしながら、気付いたことは大きな体験になるようです。楽しそうです。

その後2人の小1さんたちは、「描くとイロイロわかるね!」「描くとイロイロわかるね!」を連発しながら

リリーちゃんを仕上げていきました。だんだん無口になりながら。。。。

 

2人は、リリーちゃんと一体になっている楽しさを味わっているみたいでした。

 

対象と作者が一つの世界に入った時に、いい表現活動になるようです。

出来上がった絵は、生き生きしていて子供らしい作品になりました。

 

「あ~~~。今日もみんなすごかったな~~~。。。」と、よく思う

土曜日のワタシの88ステージ体験の一部の出来事でした。

\(^^)/

大人のあなたもスケッチをして、モノと一つの世界に入る体験をしませんか?!

 

20170218riri-cyan14pa~

 

☆彡 ☆彡  ☆彡  ☆彡  ☆彡  ☆彡   ☆彡    ☆彡

 

 

 

 

 

 

 

駐車場に閉じ込められたら?

駐車場に閉じ込められたら、どうするか?

そんな事はいままで考えたことはなかったのですが、、、先日

高松で開催されたカタカムナ(縄文の一時期の人々の暮らしや、詠いや文字)の勉強会

に行った帰り、ごはんして帰ったら、坂出駅前の某ショッピングビルの駐車場に

閉じ込められてしまいました。

 

ソコが11時までと意識せずに、駐車場の車の中で先程別れた友人に言い忘れたことを電話したり、

繋がらずメールしたりしていたら、電気が消え始め・・・急いで出口へ!!!!!!

そうしたら、シャッターがすでに閉まっていました(::)

 

スロープを引き返し、2Fで途方に暮れるワタシ。

こんな時どうしたらいいのでしょうか?

 

階段のドアはすでに閉まっていました。

エレベーターの明りはついているが、、途中で電源が落ちたら怖いし、人がいるかも

分からない。車で、一夜を明かそうか?・・・家に電話してもだれも出ない(::)寝てる?

「まあなんとかなるかな。。。災害にあうよりはいいかな・・・などなどグルグルとイロイロ考えておりました。

 

しばらくすると、エレベーターのドアが開いて警備の人が現れました。

ホッとしました~~~~(^^;★「すれちがいで、私が来なかったらどうするつもりだったんですか?」と聞かれ

「お泊りするつもりでした!」と答えたら、「もう、時間厳守おねがいしますよ!!!」と注意されました(^^;

「すみません!」を5回くらい言って、人用の柵のドアから出してもらい(車を置いて)タクシーで帰路につきました。

 

こんな時、カタカムナ人だったらどうするのかな?

今、時軸と所軸が交わったところで、こんなことが起こっている。。。と冷静に味わって

詠をよんで次の手を考えて、すぐ行動?

生死がかかっている時代だからこそ毎瞬、冷静に動きを生きるために決めていく生活・・歌いのパワー(音)で

天候を動かしたり、地場のいいところを知ったりしたそうなんです。

 

ワタシはアタフタしてしまいましたが(**;)・・・

 

あなたならどうしますか?

 

2017cyusyajyo-1

 

 

 

 

 

 

 

 

★これは、後日、営業時間内に撮った写真です。

ホットしますね。。。(^^;)